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【ジュラシック・パーク】★★★66点
ジュラシック・パーク  (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)ジュラシック・パーク (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)
(2007/09/13)

【製作】 1993年、アメリカ
【監督】 スティーブン・スピルバーグ
【出演】 サム・ニール、ローラ・ダーン、ジェフ・ゴールドブラム 他

(SF・アドベンチャー)
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(あらすじ)
一人の裕福な企業家がDNAから恐竜を蘇らせ、
孤島に史上最大のリゾート地を建設しようとしていた。
その名は“ジュラシック・パーク”。
モニターとして子供を含む6人が招待され園内を巡るが、
安全対策は万全だったはずのパーク内で恐竜たちが暴れ出し、人間に襲いかかってきた。
それはいまだかつて体験したことのない壮絶なサバイバル・アドベンチャーの始まりだった・・・。



巷で流行の「モンスター・ハンター」を買って、初めて遊んでみたのですが・・・
恐竜が苦手なんだと、、気付きました・・・
か、狩れない・・・。

「ジュラシック・パーク」を見直してみたんですが、
小さくても、大きくても、そこそこの大きさでも、恐竜ってコエーー!
一作目ではティラノザウルスが王者の風格よろしく、おいしいところを持っていきますが、
人間サイズのすばしっこい肉食獣が、一番やっかいかも。
ちっこいヤツラに、集団で襲われるプレイも恐怖・・・!

そんなわけで、恐竜と共存するのは、ちょっと無理な気がしました。
爬虫類独特の無機っぽさが、怖いのかなあとか自己分析してみるも、恐怖は薄れない。(苦笑)
今頃になって、自分の不得意科目がわかって、どうしようかという感じなのですが、
目下の問題は、モンスターハンターを継続してできるのかどうか・・・(汗)

閑話休題、本作でサム・ニールが出演していたのにも、今頃気付きました。
ここでも、たくましいパパンを演じています。
この人についてゆけば生き残れそう!というオーラが出ていますね。
逆に細身の博士タイプは餌食に。
シリーズを通して、だいたいこのタイプは餌食になっている気が。

テーマパークは、安全なところから見ているから楽しいものなんだと勉強になりました。
なので、狩りに行くのはちょっとむずかしい・・・かな。(汗)

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